金曜日, 7月 30, 2021

玉ねぎ、じゃがいも、にんにくを片付けて、秋作へ

 ずっと雨続きで痛むのが心配なので、7/15と7/16、早めに玉ねぎとじゃがいもを収穫した。
低温、多雨の割にはなかなか立派で大満足。
3種類とも辛い😅
ドイツの玉ねぎはどれも辛くて、いくら水にさらしても、玉ねぎサラダなんかにはできない。
でも辛い方が保存に向くようだから、いいか。


実は秋植えの玉ねぎも植えていた。
40ほどの種球を植えて厳しい冬を越えせたのは4株だけ。
収穫は5月中旬からのはずが、結局は春植えと同時に。
でも大きさは4倍はある超ビッグ。

じゃがいもは友達に分けたりして、残りのじゃがいもは大きいダンボールの中に入れて、地下室へ。
今年は16株で、1株あたり大小合わせて10〜12個、1kg強取れたかな。
ちょうどいい量が残ったと思う。


去年全然収穫がなかったニンニクが今年はとれた。
小さいのが多いけれど、これの2倍はある。
大きいのは秋植え用に選別してある。

冬を越せる野菜は、玉ねぎ、にんにくの他に芽キャベツなどがあるけれど、クルツィンガーさんは苺以外、一切植えない。
冬作は寒害、湿害で不作が多いので、やめたということ。
私はまだまだチャレンジする気でいる。

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