アコランのガーテン
火曜日, 10月 28, 2008
ディディ、ぼくが読んであげるよ
ママが夕食を作っている時の光景です。
「ママ、読んで」とディディが機関車パーシーの本を持ってきました。
「ごめんね〜、手が離せないの。後でね」って答えたら、
ジョルディ、「ぼくが読んであげようか」と言ってくれました。
ママがいつも子どもたちに読むように、ディディを抱っこしながら
読み始めました。
おおっ、お兄ちゃんだねえ。かわいいねえ。
ディディもうれしそうです。
結局1ページで「もうわからない!!」とギブアップでしたが...(苦笑)
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