
今回行った島はとても大きくて、変化に富んでたので、
あちこち散歩しました。



遥か地平線を眺めるマダムのふり。

水上飛行機が離陸するところ。

宝石のような色の水だね。
でも、こんなところはあまり魚がいないです〜。

わずかに見えるのが...イルカ君です。

熱帯の木は登りにくいねえ。

時々足を運んだ島の一番端っこ。

引き潮の時にはこんな風に道ができます。

こっちも海、あっちも海。



ずうっと向こうまで行く3人。
こういうところには地味〜な魚の大群がいます。

なんとかつかまえてみたいっ。

パパが「捕まえたら100ユーロ」なんて、賞金をかけるもんだから大変。
ジョルディ、目の色変わってます。
(別の日、ママはパンをエサにして、1時間くらい格闘して、
白い魚を捕まえました。でも、まだ100ユーロもらってない!)


サンセットがきれいらしいけど、運に恵まれず...

子どもたちは相変わらずヤドカリばかり。
丸くてちっちゃいなあ。あ、ディディがね。

「見てみてディディ、これすごいよ」
「うぉー、すごいねえ、じょるでぃぃ」

フランクフルトから一緒だったウベとガービー。
親切にしてもらったね。

棒っきれも好きだねえ。

お散歩をしては砂遊び。

バチャバチャしながら競争。
ビーチは楽しい。
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