パナマのおばあちゃんが5月20日にフストおじいちゃんのいる天国に旅立ってしまいました。74歳でした。
末期の癌であることがわかったのは先月で、
最期は自宅で娘や息子に見守られながらの旅立ちでした。
3月にパパと子どもたちが会いに行っていて本当によかったです。
写真はジョルディが生まれてから間もなく日本に来てくれた時の。
ぐずってばかりのジョルディに、おばあちゃんも手を焼いていたね。
こちらはパパと京都の金閣寺に行ったときの写真。いつもおだやかで我慢強く、お裁縫がとっても上手で、
娘や息子たちから慕われていたおばあちゃんでした。
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